オーマイ、最近The Kinks中毒になった。60年代のブリティシュ・インベージョンの大事なバンドだったけど、いつもなんとなくビートルズとローリング・ストーンズの後ろに隠れていた。彼らの顔がジョンとポールとミックほど魅力的ではなかったが、時々The Kinksの曲の方が美しいと思う。
最近僕の中毒はThe KinksのThe Village Green Preservation SocietyとFace To Faceというアルバム2つに基づいている。Lola Vs. Powerman And The Moneygoroundにも基づいている。最初の二つの方がエクスペリメンタルだけど、Lola Vs. Powerman And The Moneygoroundの中で60年代の独特なロックから70年代の有名なクラシックロックへの進化がはっきり聞こえると思う。いつかそのアルバムについてもっと書こう〜!一応、これを楽しんで下さい:
The Kinks - Strangers
Monday, October 12, 2009
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